YC について

*武川有子*

**講師紹介**  

アメリカで幼少期を過ごす。日本ではスポーツに明け暮れる。

2000年 文部省民間協力事業「地域で進める子ども外国語学習」講師として、参加。

小学校での英語の必修化にむけ、NPO教育支援協会の講師として、さいたま市の小学校講師の依頼を受ける。
その学校数は9校以上、小学校での指導は16年以上になる。

J-shine 小学校英語指導者トレーナー試験に合格し、指導者の指導にも参加する。

公立学校のほか、個人教室としての指導は2才から高校生までで18年以上になる。

mpi の認定講師として、英語でのレッスンを重視。

中学生の英検合格者多数。

カリキュラム

フォニックスと自己表現を中心にしたカリキュラム。

それぞれの子どもたちの学齢に合わせたカリキュラムを手作り。

フォニックについてはこちらhttps://www.mpi-j.co.jp/kiji/kiji_1210_1.html

ゴールは

世界の15歳と共通の話題で会話ができるです。

教材は、主にmpiを使っています。        

発表教育

今、さいたま市の中学では、英語での発表の機会が増えています。

それよりずっと前から、YCの子どもたちは、年に1,2回のイベントでいろいろな発表をしてきました。

自分のことを言葉(英語)を通して表現します。
この経験が大変役立ちます。

そして、そこにとどまらず、新教材・TAGAKI 詳しくは⇒https://tagaki.jp/about/
を使い”即断、即決で自分の意見が表せられる力”などをつけるための指導もしています。 

英検の二次試験

英検の二次試験では、自然なやり取りが必要になります。

YCでは、自分の考えを伝える力も育てていきます。

YCのオンラインレッスン

YCでは、コロナなど、対面でのレッスンを避けたほうが良いと判断されるとき、オンラインレッスンに切り替えます。

学校が休校のときなど、オンラインレッスンで友達の顔を見て、大喜びでした。

ブログ⇒オンラインでのレッスン2020年の経験を踏まえて